フリーランスWebデザイナーという職業も無くなる4つの理由

フリーランスWebデザイナーという職業も無くなる4つの理由

確かにインハウス化は進んでますね。
これはグラフィックデザイナーも含まれますね。

「子供の頃からデジタルに触れて育って来た若い世代の中には、Photoshop, HTMLやCSSぐらいであれば、問題無く使える人も少なくは無い。彼らにとってはそれらは既に特殊技術ではない。」

これは時代を感じますね。
HTMLとか普通に子供が使う時代はもう来てるのかも知れないな。
(゚Д゚;)
最近少し感じますね。お客様の会社の新入社員からの電話で
WEBの専門用語が飛び出しますからね・・・
一瞬ビビります。(゚Д゚;)

「Webサイトの重要性の低下」

これですよね。今webのTOPページの依頼があるのですが
昔と違ってスマホの画面を意識しないといけないんです。
(スマホ対応してないWEBページは検索にひっかからないので、スマホ対応は今一番重要ですね。)
要はwebの検索に使われる端末の80%はスマホなんです。
(゚Д゚;)
パソコンで検察するのはたぶん年寄り(笑)
(わからないけど)
だから昔のように綺麗なPC用のWEBではなくスマホなどでの
使いやすさが重要なので
だいたい形が決まってくるんですよね。
(゚Д゚;)
お金をかけるとすごい事も出来るのですが
一般的な予算だとある程度決まったフォーマットになりそうです。
あとはそのPC画面がばらばらに分割された時に見やすく美しく・・
まあその中でできるだけ私の存在感を出さないといけない訳で・・・
(゚Д゚;)プレッシャーが・・

「特にデザイナーに必要とされる技術はその時々に利用される媒体やデバイス、そして解決すべき問題によって変化する。そのため、デザイナーとして必要とされる能力としては、デザインの基本技術に加え、常に最先端の需要に対して最適な問題解決の提供であり、そこに必要とされる技術や考え方に対して臨機応変に対応していく必要があるだろう。」

これは昔からデザイナーさんは皆思っていると思う。

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