アドルフ・ヴェルフリ展

170311アドルフ1
GM5

名古屋市美術館で開催中のアドルフ・ヴェルフリ展に行ってきました。
名駅で打ち合わせ後MacBookとデジカメ、バッテリーなど
周辺機器入れたかばんを背負って
13,000歩ほど歩きました。
さすがに疲れるわ(笑)
もうちょっとMacBookが軽いといいね(゚Д゚;)
500gくらいにならないかな〜(゚Д゚;)

170311アドルフ2
GM5

アール・ブリュットの「王」が描いた夢物語
二萬五千頁の王国

この手の作家はだいたいこんなコピーがつきますね
もっとも有名なアウトサイダーアートの芸術家のひとり。
1895年に精神科病院に入院し、66歳で没するまでの間に
「揺りかごから墓場まで」と題する壮大な自叙伝(45巻25000ページ)を制作。
本展では、物語性を持った連作『葬送行進曲』『揺りかごから墓場まで』
『地理と代数の書』『歌と舞曲の書』から抜粋した作品を展示しています。
日本初の大回顧展。昔原宿でやったヘンリーダーガー展クラスの貴重な展示ですね。
わざわざ東京まで観に行きましたからね〜

今回は、ま〜なんて言うか
疲れてる時に見る展覧会じゃないね。(゚Д゚;)
ほんと余計疲れました。(笑)
が、必見です!

アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国
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